交換後まだ1,000kmくらいしか走ってませんが、夏に油温130℃超えしたのでここいらでオイル交換しました。
本当はオイルクーラー揃えて一緒にと思ったけど先延ばしに。
ポイパック自作
ポイパックは家にあった段ボールとビニール袋とゴミで自作しました。
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絶対に買ったそうが楽だし安全ですが、経験のために。
適当な段ボールに2重にしたビニール袋を入れ、オイルを吸いそうなゴミを大量に投入。
チラシなどは物によっては吸いが甘いので気をつけましょう。
作りながら使ったら不満ありそうだなーなんて思ってましたが意外と普通に使えました。
市販のポイパックに比べると全然吸ってくれないのでゴミは多めに入れましょう。
オイル交換に使う道具
用意した道具は以下の3つ。
持ってるオイルの余りは200mlなので結局3L買いました。
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オイル交換
まずはオイルを抜いて色と鉄粉チェック。
まだまだ透き通ってるし鉄粉も全然なし。
元々放置してた車両だから変な汚れ出てそうと思いましたが一安心。
そしてオイルストレーナーを外そうとするも21mmのカバーが取れない。
微動だにしない。なんか前にもこんな記憶あったような…
次の交換のタイミングでインパクトぶちかまします。
そしてオイルを入れる量が2.8Lなので、まずは2Lドバドバ入れます。
残りはエンジンケースのゲージを見ながら、真ん中以上MAX以下まで給油。
エンジンをかけてオイル回して5~10分ほど待ってからゲージ見てLOW以上MAX以下ならOK
オイル交換あるある
残留なども考慮して既定値通り入れようとすると少なすぎるor多すぎる問題。
なんでだろう。
